各種試験

Test of Business Literacy

ビジネスに必須と言っても過言ではない、Microsoft® Officeを使いこなす能力。スペシャリストとしての認定を受けて、スキルアップやキャリアアップに繋げませんか?
「塚口オープンカレッジ」では、以下の4つの試験を実施しています。

MOS (マイクロソフトオフィススペシャリスト)

仕事にパソコンが不可欠な時代の基本スキル。すべての人に役立つ資格。

職業や業種を問わず、圧倒的多数の社会人に使われているオフィスワーク必須のアプリケーションソフト、Microsoft® Office Word、Excel®、PowerPoint®。これらのアプリケーションソフトを適正かつ効果的に使いこなせる実務力を客観的に認定する資格です。一般ユーザー向けのパソコン資格としては日本最大級。パソコン使うすべての人に役立つ資格です。

VBAエキスパート

業務効率化に有効と注目のVBA。実務経験と実践力を証明する資格。

Microsoft® Office アプリケーションのExcel®やAccess®に搭載されているマクロ機能やVBAのプログラミングスキルを認定する資格試験制度です。この取得によって「ユーザー自身のプログラミング能力」を客観的に証明できるだけでなく、膨大なデータ処理やルーティンワークに費やした時間を短縮でき、より高度な業務をこなせる実務力が身に付きます。

ビジネス能力認定 サーティファイ

ビジネスシーンで役立つ即戦力となるスキルを身につける。

ビジネスシーンで求められるITスキルとは、パソコンの能力やコンピュータに関する単純知識ではなく、現代社会のニーズに基づき習得した技能を実際の業務に効果的に活用する「実務力」であると考え、多様化・複雑化したIT社会が求める真の技能を体系化し、レベル別にその保有能力を測定します。本当の意味での即戦力を証明します。

IC³ (アイシースリー)

IT社会が求める知識とスキルの証明。

"IT社会"が日々進化している今、ネットワーク、セキュリティ対策、著作権など、パソコンを使いこなすには様々な知識とスキルが必要不可欠です。
「これはできるけど、あれはできない」といった偏りのある状態では、今日のIT社会で求められる"チカラ"が身に付いているとは言えなくなっています。
「IC³」は"自立したパソコンユーザー"になるための知識とスキルが問われる国際資格。
ビジネスやプリベートなど、あらゆるIT活用シーンに通用する、本当の"チカラ"を確立します。